丸岡いずみと旦那有村昆の子供の画像や代理出産費用は?実家の父は何者?


丸岡いずみさんと有村昆さんに代理母出産で子供が誕生しましたね。

海外ロシアで誕生した赤ちゃんは、3400グラムでとても元気そうです。

ご夫婦でここまでして子供を授かるなんて凄いことですよね。

有村昆さんがインタビューですぐ泣いてしまうのが印象的でした。

おめでたい話題ですが、代理出産の費用がどのぐらいかかるのか気になりました。

お二人の馴れ初めや有村昆さんの実家の凄すぎる父親についてもご紹介いたします。

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丸岡いずみと旦那有村昆の子供の画像は?

丸岡いずみさんと有村昆さんの子供は、2018年1月3日に無事誕生しました。

日本ではまだ認められていない”代理母出産”という方法でした。

お二人はこれまで長年不妊治療等をしてきたそうですが、最終的に海外での代理出産を選択されました。

こちらが有村昆さんのインスタグラムに投稿された子供を抱いた画像です。

お顔ははっきり見えませんが、しっかりしたかわいい赤ちゃんですね!

 

有村昆と丸岡いずみの結婚後の苦悩

お二人は2012年8月28日に結婚されました。

披露宴では、丸岡いずみ さんが以前担当していた「ミヤネ屋」の宮根誠司さんが司会をされました。

丸岡いずみさんは、結婚後2度流産されていました。

2012年からは不妊治療もされてきたそうです。

色々精神的に辛いこともあったそうですが、最終的にはお二人で代理出産を決断されました。

最初は代理出産の多いアメリカで代理母を探していたそうですが、アメリカは代理出産が多すぎるため難しくなり、代理出産をしてくれるロシア人女性を見つけたそうです。

念願の子供が誕生して、丸岡いずみさんよりも有村昆さんがすぐに泣き出してしまうのが微笑ましいですね。

有村昆さんは、お子様が生まれた日は感動して寝れなかったそうです。

代理母出産は、子供を生んだ女性が後になって気が変わり「子供を返して」と言ってくることもあり、度々問題になるようです。

日本では代理出産は認められておらず、しかも出産した人が法律上母親になるため、子供は養子縁組したと思われます。

日本は少子化問題や出産の高齢化などを騒いでいる割に、制度が追いついていない部分もあり、もっと自由に出来るように時代に沿って改革していかないと海外に比べて遅れた制度の部分もありますね。

気になる代理出産の費用ですが、

 

代理出産の費用は

アメリカでは約1500~2500万円

ロシアではおよそ500~1000万円

の費用がかかるそうです。

アジアなどはもう少し安く(といっても1000万円以下)できる国もあるそうですが、やはり費用は相当かかるようです。

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有村昆の実家の父親はホテル経営でお金持ち

有村昆さんの実家の父親は藤村延魚さんといって、アメリカに本社があるチョイスホテルズインターナショナル社副社長兼日本支社長をされている大金持ちです。

この会社がどれだけすごいかというと世界46か国に約5100件のホテルを展開している大企業なのです。

そのため実家は大富豪で、有村昆さんは子供の頃から相当お坊ちゃんとして育ってきています。

家の中にはいつもお手伝いがいて、毎月おこづかいを100万円もらい、お年玉も100万円。

弁当はうな重や高級食材、音楽をするために200万円で機材を買ってもらうなど、一般とはかけ離れた環境で育ってこられました。

有村昆さんは、その割に全然威張って無くて映画評論家として結構面白く感想を語ったりされていますね。

育ちがよすぎて平和で争いが無い分、性格が良さそうです。

お二人は子供の誕生に関して「代理母出産に関しては様々なご意見があると思いますが、これからも私たち親子3人を温かく見守って頂ければ幸いです」と語っています。

有村昆さんプロフィール

1976年7月2日生まれ

年齢 41歳

生誕 マレーシア•クアラルンプール

学歴 玉川大学芸術学部卒業、東京アナウンスセミナー卒業

身長 170cm

血液型 O型

趣味:マニアックなDVD鑑賞や収集

映画評論家として活躍されています

丸岡いずみさんプロフィール

徳島県美馬市出身

1971年8月6日生まれ

年齢 46歳

血液型 O型

学歴:関西学院大学文学部卒業(文学士)、早稲田大学大学院人間科学研究科修了

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