ごめん愛してるイスヒョクのセリフは日本語?1話感想と2話ネタバレ

ついにはじまりました長瀬智也主演の『ごめん愛してる』。

韓国俳優のイスヒョクも第一話では出演していましたね!

原作の韓国ドラマのあらすじでは、交通事故あり、病気あり、純愛あり、復讐ありの、ありとあらゆる要素が詰め込まれていて、ザ・韓国ドラマといった感じでした。

今回の日本版、長瀬智也主演の『ごめん愛してる』のあらすじはどんな感じになっているのでしょうか?

また、韓国バージョンとの違いも注目して濃い目に解説していきたいと思います。

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ごめん愛してるのキャストと韓国バージョンとの違い

主演:長瀬智也→岡崎律 【韓国ドラマではムヒョクの役】

→母親に捨てられて、裏社会に拾われた、いわゆるチンピラ。だが、心は優しく深い愛を持つ。イスヒョクの護衛をしている。

(韓国俳優イスヒョクの登場が嬉しい!しかもすごい鍛えられた筋肉で)

吉岡里帆→三田凛華 【韓国ドラマではウンチェ役】

日向サトルの幼馴染で付き人(スタイリスト)。日向サトル(坂口健太郎)のことが好きだけど、日向サトルは気づいてない。

だが、徐々に長瀬智也に惹かれていく。

坂口健太郎→日向サトル 【韓国ドラマではユン役で歌手だった】

→人気のピアニスト。日本版では歌手からピアニストになっている。吉岡里帆(三田凛華)の好意には気づいていない。

大竹しのぶ→日向麗子 【韓国ドラマではオドゥリ】

坂口健太郎(日向サトル)の母親で、溺愛している。プライド高く周囲を振り回す。

長瀬智也の実の親であることに気づいていない。

イスヒョクと長瀬智也

ごめん愛してる1話を観た感想とネタバレ

長瀬扮する岡崎律は裏社会で生きていて、危ない仕事もしている模様。

裏社会の人間に拾われて、そこで雇われているような状態です。

長瀬智也と吉岡里帆はお互い知らない状態でした。

場所は韓国。そんな、長瀬扮する律の仲間が、偶然にも吉岡里帆(三田凛華)のスーツケースと鞄をひったくる!

そして、吉岡里帆がチンピラを追いかけている途中で、つまづいて転倒するが、な、なんとその時目の前に、長瀬智也(岡崎律)偶然いて、そのまま飲みに行くという設定。

こんな偶然ないよね!的な韓国ドラマそのままの設定です。

しかも、イスヒョクの護衛中にいきなり長瀬智也(律)が撃たれて、頭に致命的な傷をかかえます。

その後日本に戻る決意をした律。

意外とすぐに母親(大竹しのぶ)サトル(坂口健太郎)の家をつきとめ、家に行くも、大竹しのぶから「出て行け!」と言われて出ていく律。

最後に、父親も登場(だいぶ弱っている状態)

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ごめん愛してる第2話あらすじとネタバレ

長瀬智也(律)は日本に戻り、自分の母親(大竹しのぶ)が自分ではなく、坂口健太郎(サトル)を溺愛していることを知る。

律はあるジャーナリストから、復讐の話を持ちかけられる。しかし、律は吉岡里帆(凛華)からサトルの運転手の仕事を紹介されて、その仕事を引き受ける律。

仕事先でサトルに危険なことが起こり、その時、律が・・・!!

ネタバレ注意!韓国ドラマの原作を観ていないけどなんとなく結末がわかってしまった私

最初の場面で、花束が出て来るんですよね。

血の気は荒いけど心温かい部分もあって、愛に飢えている長瀬智也扮する律。

幼馴染の坂口健太郎が心臓が悪いんですよね。

長瀬智也(岡崎律と坂口健太郎(日向サトル)が大竹しのぶの子供で、2人は兄弟でしょう。

長瀬智也は坂口健太郎を救うんでしょうね。

吉岡里帆は坂口健太郎のことが好きですが、だんだん長瀬智也に惹かれていくんでしょう。

第一話でいきなり長瀬智也が撃たれて、頭に致命傷の傷をうけます。

主題歌は宇多田ヒカルさんの新曲「Forevermore」

今後もすごい展開が期待できそうなドラマです。

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