iphoneXのデザインとサイズや新機能は?ワイヤレス充電も!

 

新しいiphoneXからホームボタンが消えるというのはどうやら本当のようですが、どのように使用することになるのでしょうか?

前回のiphone7では、イヤホンジャックが消えていて、賛否両論ありましたが、更に進化するようです。

ホームボタンが消える以外にも、ワイヤレス充電(無線充電)や顔認識機能など、大幅に進化するようです。

iphoneXのデザインとサイズや、ワイヤレス充電(無線充電)や顔認識機能などのiphoneXの新機能について見ていきたいと思います。

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iphone8からホームボタンが消える


「ホームボタンが消えるようですが、単に消えるだけではなく、iPhoneの新たなハイエンドモデルというものが登場し、そのモデルでは画面の上端から下端のギリギリまでがディスプレイになるようです。

ということは、今押しているホームボタン辺りが全面ディスプレイ状態になって使用できるということですよね。

今までのiphoneは、メインの画面に戻ったり、アプリを使用する時に、ホームボタンを使用していましたが、ホームボタンが無くなるため、タッチジェスチャという機能を使うことになるようです。

タッチジェスチャーとは、タッチパネルなどの上で、特定の指の動きを用いて操作する機能ですが、各デバイスによって操作法は違います。

iphoneXはホームボタンを完全に廃止された初のスマートフォンになる可能性もあるそうです。

 

iPhone8

iphoneXのワイヤレス充電機能とは

ワイヤレス充電機能とは、専用の充電機に繋ぐことなく、部屋にいるだけで充電ができる機能です。

この情報はKGI証券のミンチー・クオ氏という、Apple関連のリークでおなじみの方が、次期iphoneXでは無線ワイヤレス充電機能になると予測しました。

また、Appleが、2017年2月にワイヤレス給電の業界団体であるワイヤレスパワーコンソーシアムに正式加盟したため、ワイヤレス充電になるのではないかと予測されています。

iphoneXは部屋に置いておくだけで充電が可能になるようです。

このワイヤレス充電の技術を開発したのはアメリカ・カリフォルニアの会社Energous。

『WattUp』というワイヤレス充電機能で、以下の機能があるそうです。

  • 壁などに給電装置を設置
  • 専用アプリで受電設定した端末にのみ、無線で電気が送られる
  • 現時点でワイヤレス充電ができるのは給電装置から半径4.5m以内(距離によって充電効率が異なる)
  • 一度に充電できる端末は最大で12台
  • 専用アプリで「残量5%以下になったら自動充電」などの設定も可能

ワイヤレス充電って、人体に影響はないのか気になります。

 

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iphoneXの顔認識とは?

 

Apple10周年のiphoneXは、5.8インチ曲面でOLEDディスプレイという顔認識センサーが搭載されているとの噂が。

画面は前面が完全に覆われたディスプレイになっていて、ボタンが完全に無くなり、レーザーによる顔認識センサーが搭載されているようです。

ということは、画面を顔に認識させて使用するという感じになるのでしょうか。

充電はワイヤレス、顔認識機能、その他にも以下のような機能が予想されています。

1.全面ガラス採用
2.ワイヤレス充電にする
3.画面が曲げれる
4.A11プロセッサ搭載
5.大幅に薄型ボディになる
6.次こそホームボタンが無くなり指紋センサーも画面に装備
7.物理ボタンは不要に
8.iPhone8 Plus は5.8インチディスプレイ
9.筐体がトランスルーセント(半透明)になる
10.背面にセカンドディスプレイを搭載
11.iPhoneの画面がとびだす!ホログラム投影機能
12.本体の側面がサファイヤで補強
13.前面はすべてOLEDに覆われる
14.瞳の虹彩認証機能が搭載される
『画面が曲げれる』とか凄いですが・・価格もアップしそうですね。iphoneXの発売が楽しみです。

iphoneXのデザインは?

 
気になるデザインはこちらの動画でご覧ください。

サイズは以下のように予想されています
・iPhone 8 4.7インチ
・iPhone 8 Plus 5.5インチ
・iPhone Edition 5.8インチ
(5.8インチはiPhone X やiPhone Proとも)
デザインは、 ホームボタンが廃止されて近未来的なデザインになっていますね。
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