元体操選手の内村航平さんの母親、内村周子さんといえば、息子を溺愛してやまない強烈な母親のキャラが定着していますよね。
内村航平さんが2012年に結婚した内村千穂さんですが、略奪婚的な感じだったようで、ギャル時代もあって、母親の周子さんと絶縁状態になっているとか!?
そんな内村航平さんにもお子様が誕生していますが、なんとキラキラネーム!
読み方は何なのでしょうか…?
それでは内村航平さんと母と嫁姑問題や子供さんについて色々とご紹介したいと思います。
内村航平の母周子のプロフィール
内村周子(うちむら・しゅうこ)
年齢 推定50代
長崎県出身
純心女子高等学校卒業
長崎県立女子短期大学卒業
家族構成は夫の内村和久さんが体操指導をしていて、地元の諫早市で体操教室を開いているそうです
長男・航平(体操男子日本代表)
長女・春日(はるひさん)
以上の4人の家族構成となっています。
内村周平の母内村周子が嫁姑問題!ギャル時代のせい?
内村周平さんの母親、周子さんは、趣味が「息子を溺愛すること」というぐらい内村周平さんにベッタリです。
母親の周子さんも小学生からバレエをして、中学2年生から体操を習い、高校でも体操部をしていました。
体操への情熱も、息子への情熱や期待も半端ない感じですね。
自宅で体操教室をしていて、息子と娘にも教えてきたようです。
内村周平選手は生まれながらに体操への道が整っていて、体操の英才教育を受けてきたのですね。
内村周平さんは子供時代は甘えん坊で、母親にベッタリしていたそうです。
まだ子供なので、そんな息子が可愛くて仕方なかったのでしょうね。
周子さんは子育ても手抜きせず、手作りの料理を作ることを心がけたりしてきたようですね。
しかし、ずっと親の元で体操を習っていたら甘えてしまうということで、内村周平さんが東京へ行きたいと頼み込みます。
そして内村選手は親元から離れて東京へ。
離れていた間も、周子さんは息子を心配して常に構って、手作り料理を贈ったりしていたそうです。
この辺から「構いすぎでウザい」と感じていた内村さん。
大学の頃には、母親に対して拒絶心が芽生え「もう応援に来ないでほしい」と言いました。
そこから母親に対して完全に拒絶してしまい、公のインタビューでも「母親がうざい」「よく喋るし、最も嫌いなタイプ」と言っていました。
ここまで付きまとわれたら、そうなってもおかしくないですね。
以前、周子さんはしくじり先生という番組で「息子を溺愛しすぎて1ミリも子離れできなかった」息子を愛するあまり、過剰に干渉して世界を舞台に闘う息子にストレスを与えていた。と言っていました。
特に大学生という時期に、未だに母親がつきまとっていたら普通は「うざい」と感じそうです。
周子さんはショックで泣いたりしたそうで、自分が鑑賞しすぎたことを見直して、しばらく連絡を控えたそうです。
内村航平の嫁は略奪愛でギャル時代もあった?
内村航平さんは、4年間ほど交際していた女性がいたのですが、内村航平さんが体操に専念するためにその女性と距離を置いていました。
その間を狙って、現在の妻である上谷千穂さん(現在は結婚して内村千穂さん)が内村選手の前に現れます。
内村千穂さんは、ずっと内村選手に憧れていて、狙っていたそうです。
そして内村選手は千穂さんと付き合うようになり、結婚しました。(押しに弱いタイプ?)
略奪愛ですね。
そんな嫁の内村千穂さんは過去にギャル時代があって、金髪だったのです。
そんな嫁と母親の周子さんが、嫁姑問題をかかえているそうで、子離れできない母親とギャルっぽかった嫁との関係が悪かったそうで、絶縁状態ということです。
内村選手と嫁の子供の名前がキラキラネームで画像は?
そんな内村航平さんには現在子供さんが誕生しているのですが、実は略奪愛のできちゃった婚でした。
現在は二人の子供さんがいらっしゃいます。
子供の名前は
長女 斗碧(とあ)ちゃん 3歳
次女 千翠(ちや)ちゃん 1歳
です。
読めないです。まさにキラキラネームですね…