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新井見枝香(三省堂書)の書店の場所はどこ?画像や経歴・彼氏や結婚は?


セブンルールに話題の人気書店員、新井見枝香さんが出演されます。

新井見枝香さんが薦める本は必ず売れる…!と話題のカリスマ書店員さんです。

芥川賞・直木賞に並ぶ「新井賞」を設立したり、帯依頼が殺到しているというから凄い人気でうsね。

新井見枝香あんオリジナルの売り場作りや本のレイアウトの仕方なごも気になりますね。

新井見枝香さんのプロフィールや勤務先、画像等ご紹介いたします!



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新井見枝香さんの経歴やプロフィール

新井見枝香(あらい えみか)

1980年生まれ

37歳

東京出身

趣味は読書で漫画喫茶で小説を持参して読んだりされているそうです。

勤務地:三省堂書店池(カリスマ書店員)

 

 

 

新井見枝香さんの生い立ちや画像は?

新井見枝香さんのご両親が本好きだったため、その影響で子供の頃からよく本を読んで育ちました。

新井見枝香さんの画像

大学へ進学してから友人とバンドを組んでいたそうですが、作曲が得意だったそうです。

声の良いボーカルも探してバンド活動をしたところ、人気が出て多忙になってしまい、バンドに集中するために大学を中退してしまったそうなのです。

しかしその後仲間同士の付き合い等色々大変なことが増えたため、解散してしまいました。



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新井見枝香さんが三省堂社員になるまで

現在は出版業界の風雲児!とも呼ばれている、三省堂書店で務めている新井見枝香さん。

「新井さんが薦める本は必ず売れる」と評判ですが、業界が注目していて店頭での販売法や、思わず買いたくなるような平積み本のレイアウトなど様々な秘密があるようです。

バンド活動をやめた後、大好きな「サーティーワン」でアルバイトを始めましたが、よく通っていた書店「三省堂有楽町店」でバイト募集の張り紙を見つけて、即応募して採用されたそうです!

ここから新井見枝香さんの人生がガラっと変わるのですね。

新井さんも10年前にはアルバイトからスタートしていたのです。

アルバイトだった新井さんですが、契約社員を経て販売実績があり功績が認められて正社員に採用!

その後は本店営業本部に抜擢されたのです。

その後は新井さんが独自のイベントをして本を推薦すれば必ずヒットする!と評判になりました。

新井見枝香さんは、本屋大賞の実行委員を務めていて、業界紙エッセイを出版しされています。

昨年12月に初のエッセイ本『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』を出版。 

探してるものはそう遠くはないのかもしれない

「新井賞」を発表して、トークイベント「新井ナイト」を開催。

これまでの新井受賞作はこちらです

男ともだち 千早 茜

早見和真/イノセント・デイズ ハードカバー中古

朝が来る 辻村深月

坂の途中の家 角田光代

 

新井見枝香さんへの本の帯コメントなどの依頼も多く、ラジオやテレビにも数多く出演されてきました。

そんな新井見枝香さんの趣味はもちろん読書だそうです。

本当に本が好きな事が伝わってきますね。

新井見枝香の彼氏や結婚は?

新井見枝香さんの年齢はもう37歳なのでご結婚されていてもおかしくない年齢ですがまだ結婚はされていませんでした。

合コンを設定してもらったりしているようですね。

新井見枝香さんは毎日本を買いますし、以外と大食漢でものすごい量を食べるため、日々食費にお金がかかっているそうです。

なので希望は「あしながおじさん」のような人…と言っていました。

新井見枝香さん勤務の書店三省堂はどこ?

現在新井見枝香さんは、

三省堂 神保町本店

に勤務されています。

東京都千代田区神田神保町1-1

電話 03-3233-3312

営業時間 10時~20時

新井見枝香さんは営業本部にいらっしゃるそうです。

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