横溝菜帆は義母と娘のブルースの娘役!兄こまの子役で姉やかわいい画像は?

7月10日スタートの「義母と娘のブルース」は原作が漫画となっていて、注目されているドラマですね。

漫画が原作のドラマで、今までにも「花より男子」「逃げるは恥だが役に立つ」など数々の漫画原作のドラマがヒットしてきましたね。

綾瀬はるかさんが主演をつとめ、竹野内豊さんが父親役で出演します。

このドラマで、注目なのが竹野内豊さんの娘役を演じている子役ですね。

かわいいながらも、毅然とした演技が注目されています。

ここでは「義母と娘のブルース」の娘役について解説していきます。

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義母と娘のブルースの子役は横溝菜帆ちゃん!

義母と娘のブルースで竹野内豊さんの娘役を演じているのは、横溝菜帆ちゃんです。

綾瀬はるかさんが突然お母さんになって、毅然とした態度で「嫌!」という姿は迫力がありますね。

続いて横溝菜帆ちゃんのプロフィールをご紹介していきたいと思います。

 

子役の横溝菜帆ちゃんは兄こま出演の子役だった!

主人公の娘であるみゆきの役を務める横溝菜帆ちゃんは、現在注目度の高い子役です。

出演した作品には実写映画「魔女の宅急便」(主人公の幼少期役)

テレドラマ「時をかける少女(2016年版)」(主人公の幼少期役)などがあり、主要な登場人物の幼少時代を演じることが多いようです。

「兄に愛されすぎて困ってます」(略して兄こま)に出演している人気急上昇中の子役です。

2008年3月27日生まれの10歳です。

 

https://twitter.com/gibomusu__tbs/status/1007464687896690688

かわいいですね!

横溝菜帆ちゃんのお姉ちゃんも可愛いという噂もあるようですが、調べてみたところ、お姉さんの画像や詳細はわかりませんでした。

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横溝菜帆ちゃんの所属事務所や出演作品は?

横溝菜帆ちゃんの属事務所は「テアトルアカデミー」です。

「マルモのおきて」などに出演した超有名子役の鈴木福くんや、NHKドラマ「八日目の蝉」にも出演した小林星蘭ちゃんが所属している事務所です。

子役・赤ちゃんモデルにおいて非常に有名な事務所のため、多くライバルがいる中でも「義母と娘のブルース」で役を取った横溝菜帆ちゃんは相当な実力があるかと思われます!

横溝菜帆ちゃんはこれからもどんどんテレビドラマやCMに出ることが予想されるため「まだ知らない!」という方は「義母と娘のブルース」をきっかけに知っておくとよいですね。

「義母と娘のブルース」は7月10日から、TBSにて火曜10時放送です。

予約やリアルタイム視聴を予定している方は、忘れずチェックしておきましょう。

義母と娘のブルース原作のあらすじ

義母と娘のブルースは桜沢鈴さんによって描かれた4コマ漫画が原作です。

あらすじは、バリキャリとして活躍していた32歳の女性、岩木亜希子がバツイチの宮本良一という男性と結婚、彼の娘のみゆきも一緒に暮らすとこになるというものです。

バリキャリとして仕事一筋だった亜希子が、世間一般の主婦とズレているというのが魅力の漫画です。

どんな内容のドラマ?

本作は、いきなり母となる主人公を娘がどう受け入れていくか?というファミリードラマです。

一話のあらすじとしては、綾瀬はるかさん演じる主人公の亜希子が、横溝菜帆ちゃん演じる娘のみゆきに、まるで会社の打ち合わせで行うように名刺を差し出して挨拶をするというのです。

もちろん、亜希子は「この人嫌い」と、初対面で娘に嫌われてしまいます。

ですが、亜希子はめげずに児童心理学を読んだり、みゆきの周囲をリサーチしたりとあらゆる策を練り、亜希子が一生懸命ながらもどこかズレているところが魅力ですね。

亜希子がみゆきと果たして本当の親子になれるのか、それがこのドラマの気になる部分です。

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